6月 272018
 

■7月21日(土)22日(日)【大盆踊り会】八幡神社(中野区大和町2-30-3)
15時〜21時 入場無料
のらぼんの音頭取りを中西レモン&モノガタリ宇宙の会にてつとめます。江州音頭と郡上白鳥の世栄を唄いますよ〜。踊りにきてね。踊りの動画もあります。
タイムテーブルの生唄盆踊りの枠です。21(土)16:35〜17:05、22(日)19:50〜20:20
http://www.daibon.jp/
https://twitter.com/daibonjp
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■7月7日(土)〜8月26日(日)【本と手ぬぐい3】一軒家カフェikkA+甘夏書店(東京都墨田区向島3-6-5)12~18時 最終日16時まで 定休日:火、第一水
7月28日(土)隅田川花火大会のため臨時休業(雨天の場合は7月29日(日)休業)
8月1日(水)臨時営業
8月4日(土)臨時休業
8月17日(金)-21日(火)夏期休業
http://d.hatena.ne.jp/amanatsu_shoten/20180707/
https://twitter.com/amanatsushoten2
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参加作家:足立真人/アトリエむぎばたけ/市川友佳子/稲葉千恵美/井上若奈/小幡明/国東半島手ぬぐい/SABOTENS/seaslugs/シトテヌ/星羊社/手ぬぐい屋/とみこはん/長縄キヌエ/七士堂/play on words/御手洗小町(みたらいこまち)/有限会社もち/和楽~warak~/オバケダイガク
フィリピンハロハロ手ぬぐい、ハーフサイズも作っていますよー。

■7月6日(金)【浅草・ことば・大博覧会】浅草木馬亭(東京都台東区浅草2-7-5)
18:30〜20:30(開場18:00)前売/予約2000円(当日2500円)おみやげ付 予約/問合せ:TEL&FAX 03-3388-4348(カミジマ)zatugeidan@hotmail.co.jp

日本の大道芸探訪プロジェクト第12弾。今回のテーマはことばあそび。
浅草雑芸団の毎年恒例のほおずき市企画にモノガタリ宇宙の会、ちょいと出演します。江州音頭にもことばあそびの要素あるんですよ!韻をふんだことばをつぎつぎとつらねたり。早口ことばみたいだったり。わたくしはおはやしでにぎやかしますよ〜い。
浅草
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■6月8日(金)〜7月31日(火)【本と手ぬぐい3】玉ノ井カフェ.(東京都墨田区東向島5-27-4)
12〜18時 水、木定休 最終日16時まで *6/9(土)、7/14(土)玉カフェ.講談のため13:30〜14:30まで貸切 6/29(金)休業 6/18〜7/31 古本市「玉カフェ.は空の色」

お茶のおいしい和めるカフェにて、涼やかな本と手ぬぐいを…。爽やかな青色の本が並ぶ古本市もお楽しみに。

参加作家:アトリエむぎばたけ/門田栄子/国東半島手ぬぐい/シトテヌ/星羊社/長縄キヌエ/手ぬぐい屋/play on words/御手洗小町(みたらいこまち)/有限会社もち/オバケダイガク

わたくしはハロハロ柄の手ぬぐいを展示販売します。ハロハロとはフィリピンスタイルのかき氷で、氷の上にマンゴー、ウベ(紫の山芋)のアイス、甘い煮豆、レチェフランという超濃厚なプリン(スペイン領だったのでその影響あります)、サゴ(タピオカのような。ヤシの幹のでんぷん)などいろとりどりのものを山盛りのせます。背後には果物を食べるこうもりフルーツバットや、30センチくらいの大きなやもりトッケイも。一枚一枚手で型染めしているので、微妙に色合いがちがいます。お好みのものをお選びください。
玉カフェ手ぬぐいDM
玉カフェ手ぬぐいDM

6月 152018
 

2018年5月27日(日)18時半。向島ikkAにて、オ紅茶の会スタート!
まずは、5月20日に埼玉の入間市で摘んできた茶葉でつくったオ紅茶をみなさまで味見。
紅茶に加工する前はこんなかんじでした。ツヤツヤでおいしそうでしょう?
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小さい器で飲んでいただいて、飲み終わったあと、器にのこったかおりを。おおお、なかなかはなやかなかおりがふわあっと。
昨年のオ紅茶も比べてね。この写真は昨年、この日のゲストうるし劇場さんと茶葉をもんでいるところ。100均で買ってきたプラッチックの洗濯板の上でゴリゴリやってます。さらしに包んで。思い出してもああいい香り。
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どのようにしてオ紅茶をつくったかをちっさい冊子にしたものをレジメ(笑)にして解説をしました。表紙はこんな。うるし劇場さんのチャキチャキのあいのてにのせられて、あ〜だこ〜だ。
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味のほうはどうでしたかねえ。昨年のも、うん、香りは弱くなってますが、まあいいんでねえの!品種はさやまかおり。埼玉の茶業研究所産でした。
そして次におまちかねの、茶ようかん食べ比べ。
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出走前のようす。
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ほうじ茶のとかね、ウマ〜!!!
そしておつぎは「湯のみ」の語源について。どうしてお茶を飲むのに湯のみっていうの?
どうやら芸能界とふか〜い関係が。このような絵をながめながらホホ〜ッ…。丸でかこまれたとこ、みてください。ふたつきのウ・ツ・ワ!
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そして、もうみなさま、おつかれのところに、例のお時間。そうジャイアンリサイタルVOL.いくつですかねえ、もう7回目くらいでないでしょうか。アタクシ、江州音頭 お茶々づくしをひとうなり。関西の盆踊りの唄なんです。ことばあそびの要素がはいってるんですよ!チャッチャチャッチャと詠みあげます。

〽︎
お茶屋の姉茶ん 茶色のべべ着て茶色の帯〆め 茶色の前掛け 一寸〆めて
お茶くの前に 一寸座り コレ茶かづき取って茶けついで
お茶くをすれば お茶く奴が 茶かづき取って茶けのんで
芸茶舞子を一寸呼んで コレ茶味線茶鼓で大茶んざいか
なべ茶ん でべ茶ん出てごらん
文福茶釜か 風呂屋じゃ茶ん助
神主茶かまかお茶々かお医茶か
電茶に自動茶 汽茶ポッポシュウシュッ
とりもちさわればね茶く茶で
好いた同志がイ茶イ茶 眺めてこっちがご茶ご茶
イヤこれだけ言うたら無茶苦茶や(ソラ ヨイトヨイヤマッカ ドッコイサノセ)

最後にikkAちえさん特製のお茶づけで、お茶々づくしのゆうべをしめました。
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レポート第一回はこちらです。http://obakedaigaku.net/?p=4573

6月 102018
 

昨年、紅茶を急につくってみることになり、最初はあくまき(鹿児島のお菓子、ピータンみたいなにおい)にね、あうようなお茶をといって釜炒り茶にしようとしたんだけど、あくまきのにおいと紅茶、あるいはウーロン茶みたいなものをあわせてみたかたったんですよね。

ビギナーズラックなのかしりませんけど、台湾の東方美人茶みたいなはなやかなよい香りのお茶ができたので、調子こいて自慢してたら、お茶オタクの一軒家カフェikkAのちえさんから、作ったお茶のみながら、報告会みたいのしたら、というご提案をいただき、それで、え〜っと結局一年後の2018年5月27日に向島にて実現しました。
まあ、去年のお茶まだあるし、と思っていたら、なんとなんと、たまたま新潟の佐渡島に遊びにいったら、お茶摘みをできるということになってですね。佐渡へのフェリーにてかもめとたわむる図(笑)
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佐渡では、ウーロン茶にしてみたり、摘みたてを天ぷらにしてみたり。苦みがなんともおいしいんですよ!

そして佐渡から帰りましたらばすぐに埼玉でのお茶ようかんの買い集めのため、入間市に急行でやんす。
そしたらですねえ、またもやよきしらせ。お茶摘んでいいよということで、入間でもまた茶摘み!
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で、萎凋(いちょう、茶葉をしおらせること)を待ちながら、お昼はやっぱり武蔵野うどんいきたいでやんすね。今回はつきじ(入間市宮前町7−12)というお店にて。
ここらは小麦の産地だったので、いまは作ってるとこだいぶ少ないんでしょうけど、うどん文化なんですよ。麺がね、あああ、かって〜んだ。豚肉の入ったあぶらっこい出汁のきいたおつゆで。うめ〜な〜。
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狭山茶の主要産地入間市のお茶っていうのは、茶農家が自ら加工して、家の店先に販売店もってて、まさに産直で売るといういま流行のスタイルをもうずいぶん前からやっているんだそう。それで、その茶畑ごとにつまり自分とこの自慢のお茶っ葉でひとくちようかんをつくっていて、わたしはたまたま一軒のものを買ってみたら、とてもおいしかったので、地元の方にゆったら、あ、あれ、あちこちの店にあるよ、それぞれの店オリジナルのが、ときいて驚愕。なんやそれ。ローラー作戦や〜と買い集めに走ったのでありました。
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ですが、入間市内だけでもこんだけお茶屋さんがあるんです。いったいどっからどういったら。
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まずは増田園(入間市豊岡1丁目12−20)。こちらではすごいです。もう新茶でようかんが売り出されていました。ほうじ茶もあるんだそうですが、今年の分はまだできてなかった!

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次に西沢園(入間市扇町屋2丁目3−8)。こちらでは緑茶ようかんのほか、ほうじ茶も紅茶もあったんでね。まあ、イベントのためですからね、オール買いでいきましょう!
そして、こちらではアイスが人気商品とのことで、やはりここはねえ。残念ながら緑茶は大人気で売り切れ。ほかにもほうじ茶と和紅茶がありました。ほうじ茶。いやこれワイルドやわあ。
西沢園では親子2代の茶師がちょうどいらっしゃったので、いま、お茶つんできて紅茶にするんだけど、と相談にのっていただきました。
さすがプロ、わたしもなんべんかトライして、ちょど疑問質問がでてきたところだったので、えらい詳しく教えてくださりました。お若いほうの茶師は、なんとわが北葛飾郡杉戸町の温泉「雅楽の湯」のファンらしくね、よく杉戸に来られるそうで。あそこねえ、泉質いいんですよ。見渡す限り田んぼのただ中で気持ちいいし!

ひるがえって入間といえばこ〜んな茶畑。なかなかマシナリーな風景でしょ。
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数年毎に刈り込んで、徒長しすぎないように樹形を整えるんだそう、上からみるとこんなにばっさりいっちゃってましたよ。
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乗用の茶刈り機はこういう形。この機械がとおるように高くなりすぎないように樹の形をそろえてるんだ。ブ〜ン!
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まさに茶畑のなかを東奔西走。つぎに伺いましたるは、やまきゅう中島園(入間市根岸365)。こちらは家系?といったらいいのか。ほんとに田舎の農家の敷地内に、住居、作業スペース、販売店とあるかんじでしたよ〜。こちらでは緑茶とほうじ茶のようかんがありました。あとー、なんでかいちごようかんというのもあったんですが、まあ、今回はお茶にしぼってるので。
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つぎに、こちらはお茶の販売店ではないんですが、町の和菓子屋さん。亀屋本店(入間市鍵山1-3-5)。のぞいてみたところ、狭山茶羊羹という棹のようかんありましたので、これもあったほうがよかろうと購入。もういくら使ってるんだか…。狭山茶もなかちゅうのも買っちゃいました!壺型でかわいいんだよ。
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ちなみにこちらは畑をもたない商家で、お店独自のブレンドで茶葉を販売されている當摩(とうま)本店(入間市春日町1-2-36)。明治初期に建てられたという建物。長火鉢とかねえ、めっちゃ風情あります。壁には明治のころ初代が狭山茶の海外輸出用につくった蘭字ラベル「SMILE」が飾られていました。顔おもしろい!こちらはようかんありませんでした。ちょっとホッ。
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そうそう、民謡「狭山茶作り唄」の文句にでてくる横浜は、明治の頃の輸出用の茶葉の集積地。おはやしは茶葉を加工するときの手で「撚る」作業のこと。
〽︎
狭山よいとこ 銘茶の場所よ(ハァヤレヨレヤレヨレ)
娘やりたや はぁ婿ほしや(ハァヨリコメヨリコメ)
宇治の銘茶と 狭山の濃茶 出会いましたよ 横浜で

もう一軒、入間の茶畑地域からちょいと離れた地域のもあったらよかろうと、平塚園(入間市下藤沢645)にいったんですが、遅くなり過ぎて、開店時間にまにあわず。しかししつこい性格のわたくしは、無理をゆって地元のルートをめぐりめぐって、オ紅茶の会当日に入手することができました。しかも新茶ヤッホーイ。
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遠き山に日は落ちて…。ようかん、そんなに好きなのかなあアタス、と自問自答しつつ。でもやるんだよ!
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と、イベント自体の報告もオ紅茶づくりの報告にもいたらないまま、長くなってまいりましたので、ちょいとこの辺で今日のところは。またこのつづきは後日。

ご報告のつづきはこちらです。http://obakedaigaku.net/?p=4621

6月 012018
 

■5月29日(火)〜6月3日(日)【本と遊ぶブックカバー・しおり展 2018】レティシア書房(京都市中京区高倉通り二条下がる瓦町551)12〜20時(最終日は〜18時)
10組のクリエーターによる、紙、布、編物の個性的なブックカバー・しおりと似合う本の展示販売。
参加作家:アトリエむぎばたけ/ぐるりん/seaslugs/茶柱ブックス/とみこはん/長縄キヌエ/nemunoki paper item/やぎ~ぬ/よつもとみちよ(あとりえころりん)/オバケダイガク
レティシア書房ブログ:http://book-laetitia.mond.jp/blog/2018/05/29/
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■6月8日(金)〜7月31日(火)【本と手ぬぐい3】玉ノ井カフェ.(東京都墨田区東向島5-27-4)
12〜18時 水、木定休 最終日16時まで *6/9(土)、7/14(土)玉カフェ.講談のため13:30〜14:30まで貸切 6/29(金)休業 6/18〜7/31 古本市「玉カフェ.は空の色」

お茶のおいしい和めるカフェにて、涼やかな本と手ぬぐいを…。爽やかな青色の本が並ぶ古本市もお楽しみに。

参加作家:アトリエむぎばたけ/門田栄子/国東半島手ぬぐい/シトテヌ/星羊社/長縄キヌエ/手ぬぐい屋/play on words/御手洗小町(みたらいこまち)/有限会社もち/オバケダイガク

わたくしはハロハロ柄の手ぬぐいを展示販売します。ハロハロとはフィリピンスタイルのかき氷で、氷の上にマンゴー、ウベ(紫の山芋)のアイス、甘い煮豆、レチェフランという超濃厚なプリン(スペイン領だったのでその影響あります)、サゴ(タピオカのような。ヤシの幹のでんぷん)などいろとりどりのものを山盛りのせます。背後には果物を食べるこうもりフルーツバットや、30センチくらいの大きなやもりトッケイも。一枚一枚手で型染めしているので、微妙に色合いがちがいます。お好みのものをお選びください。
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■6月23日(土)【たけし楽器音楽会 vol.11~ひょうたん縁市~】高尾 ひょうたんハウス(八王子市長房町1584-2/高尾駅徒歩12分)
『ひょうたん縁市』(10時~13時半)入場無料 オバケダイガクのブースだします。マイ紅茶づくりの顛末記「お茶々づくし」の小さい手づくり冊子や、ハロハロてぬぐい(ハロハロはフィリピンスタイルのかき氷。マンゴー、紫芋アイス、ピカピカ煮豆、超濃厚プリン、サゴなど色とりどりのトッピング。氷の部分は金色にしてみたよ)なんてのもつくってみました。似顔絵もやります。絵の具でぬりぬり。
『たけし楽器音楽会』14時〜 料金:前売り 2500円 / 当日 2800円(小学生以下無料)中西レモン社中で江州音頭やりますよ〜。ヨイトヨイヤマッカドッコイサノセ
予約はこちらへ→https://www.facebook.com/events/255100408396849/
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■6月24日(日)【大盆踊り会プレイベント・ミニ盆踊り会】八幡神社 参集殿(中野区大和町2-30-3)
13時〜 中西レモンによる生唄盆踊り&踊り講習、岸野雄一さんの盆踊りコーナー、物販コーナーなど。入場無料
盆踊りの唄をうたいます。いま一所懸命稽古しているよ。みんなで踊ろう。それから物販コーナーでは盆踊りのおともにいかがでしょうか。フィリピンてぬぐい。肩からかけますと、フルーツかき氷とフィリピンのあざやかな巨大ヤモリがあらわれて南国ってかんじなんですよい。それからもうシーズンインしますが、盆踊りストーブリーグという盆踊り初心者が右往左往、東奔西走した記録のZINEも販売しますので、ぜひお手にとってごらんください。
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■7月6日(金)【浅草・ことば・大博覧会】浅草木馬亭(東京都台東区浅草2-7-5)
18:30〜20:30(開場18:00)前売/予約2000円(当日2500円)おみやげ付 予約/問合せ:TEL&FAX 03-3388-4348(カミジマ)zatugeidan@hotmail.co.jp

日本の大道芸探訪プロジェクト第12弾。今回のテーマはことばあそび。
浅草雑芸団の毎年恒例のほおずき市企画にモノガタリ宇宙の会、ちょいと出演します。江州音頭にもことばあそびの要素あるんですよ!韻をふんだことばをつぎつぎとつらねたり。早口ことばみたいだったり。わたくしはおはやしでにぎやかしますよ〜い。
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